一度踏み入ったら出口の全く見えない音楽の深い森。森の中を彷徨い歩く内に出会った神々と妖精たちのお話です。

南京豆
PNS2


前回の記事では「飲みもの」の話題でしたので、今日は「おつまみ」の話題を。


管理人は機内で飲みもののサービスの時、一緒に出されるアーモンドやクルミ、そしてカシュウ・ナッツやピーナッツなどが色々入っているミックス・ナッツが大好きです。全部食べたら、明らかにカロリー過多になるのは明らかなのに、ついつい止まらずほとんど食べてしまいます。^_^;


普段のランチでも、近くに適当な量を出してくれるレストランが無いこともあり、また特に忙しい時は時間を節約することもあって、買い置きのピーナッツで済ますこともあるくらいなのです。栄養バランスが悪いことは百も承知なのですが、それは後で自分で作る夕食の方で調整をつけることにして、取り敢えずの非常食ランチはピーナッツ。


これでお酒が好きだったら、もう大変なのですが、幸い管理人は全くの下戸。ワインでも日本酒でも、上質のものをほんの少々味わうだけで、もう満足してしまうのです。


それでも、おつまみのピーナッツは大好きなので、コーヒーかコーラ、あるいはトマトジュースなどを飲みながら、ひと掴み分を手に取っては口の中に放り込んで、ポリポリ、ポリポリ。至福の時間です。





ピーナッツと言えば想い出す音楽。本日は、ちょっと雰囲気を変えて古い古いあの映画から(もちろん管理人が生前の映画ですから、リアルタイムでは見ておりません)、この音楽をどうぞ。


佐々木康監督 『陽気な渡り鳥』 (1952年公開)から。

https://www.youtube.com/watch?v=Of1mdv08cL0


パーシー・フェイス・オーケストラ 『メキシコ音楽集』より。







それから、おまけね。(笑)





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